園の紹介

基本理念Philosophy

やりたい!を育てる保育
人と自然・地域に触れ合い、笑顔あゆれる楽しい保育園
    • 子どもの興味・関心を引き出し、様々な事に挑戦したい!を育てる。

    • 地域交流を通して、園外でも学びの場を多くもつ。

    • カンガルー教材を取り入れ『知力』(やる気)を育てる。

    • 異年齢・保育士。友達との安定した関係の中で共に過ごす喜びを味わう。

    • 他の人々と親しみ、支え合って生活するために、自立心を育て、人と関わる力を養う。

基本方針

心身共にすこやかで心豊かな子ども

  • 心身共にすこやかで心豊かな子ども

  • 社会的生活環境態度を育て、心豊かな子どもの育成に努める。

  • 家庭での保育を補充しながら【養護】と【教育】とを一体とした保育によって望ましい心身の成長発達を積極的に図る。

保育目標

保育目標

健康
健康・安全な生活に必要な習慣や態度を身に付ける。
人間関係
友だちと積極的に関わりながら喜びや悲しみを共感し合う。
環境
身近な環境に親しみ、発見を楽しんだり、考えたりし、生活に取り入れる。
言葉
話をよく聞き、考えを話し、伝え合う喜びを味わう。
表現
イメージを豊かにし、様々な表現を楽しむ。

3歳からはじめるカンガルー教室

3歳、4歳、5歳は「知力」が伸びる時期です。

小学校以降の学力を左右とする鍵として、「知力」(知的欲求力)が注目されています。
知力は性格と同じように幼児期に形成されます。
「勉強は楽しい」という経験を幼児期につむほど「知力」は伸びます。
「子どもカンガルー教室」は文字や数のお勉強を通して「知力」(やる気)を育てる幼児教育システムです。

子どもが知りたがっている時にこそ、文字や数を正しく教えてあげましょう。

2・3歳ごろになると、子どもは「これなんと読むの?」とさかんに質問をします。
そして、積極的に文字を読んだり書いたりをしたがります。
知的な欲求が爆発的に高まる時期をむかえたのです。
この欲求を上手にくみあげるのは、保護者の役目です。
「文字は小学校で教えるから」と放っておくと、子どもは自己流で覚え、まちがって読んだり書いたりします。
一度まちがって覚えたら、直すのが大変。子どもが知りたがっているときにこそ、正しく教えてあげましょう。
「子どもカンガルー教室」の教材は、文字や数を正しくしっかりと覚えていくシステムになっています。

※詳しくは幼児教育連盟ホームページをご覧ください。

※3歳児・4歳児クラスは必ず教材を購入し、保育時間に導入しています。
ご理解いただけるよう宜しくお願い致します。

3歳セット内容

  • ひらがな①~③

  • かず①~④

  • もじあそび

  • カタカナおけいこ

  • いろあそび

  • かたちあそび

  • ぬいろあそび

  • きりえこうさく

4歳セット内容

  • ひらがなおけいこ①~③

  • かずのおけいこ①~④

  • もじあそび

  • カタカナおけいこ

  • いろあそび

  • かたちあそび

  • ぬいろあそび

  • きりえこうさく